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2011/02/03(Thu)
只今、サーバーメンテナンスの為
新着、更新記事等、しばらくお待ちください
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2008/12/15(Mon)
悪質リフォーム訪問業者にご注意をして下さい。
ただ今、雨漏り補修点検や無料点検と装って訪問してくる悪質リフォーム業者または悪質営業マンが多いのでご注意をして下さい。 某大手メーカーから点検費用を頂いているので、無料点検に来たとか、今の外壁は問題があり、雨漏り欠陥外壁である、今の外壁は欠陥クレームが多いので、無料で点検に来たといい、その後、何の意味もないリフォーム工事を高額に売りつける悪徳リフォーム訪問業者が数多く存在しますので充分にご注意を下さい。 大手アルミメーカーのグループですとかそのメーカーの指示を受けて、点検訪問に来たと嘘八百、呼称詐欺をし、巧妙な手口で訪問してきますので騙されないようにして下さい。 まず、いきなり飛び込みでやってきて、即決で判断して契約しないようにしましょう。 リフォーム工事は最低でも2社〜3社位見積りをとって判断をするようにしましょう。 悪質リフォーム業者は思わず、信じ込ませる巧妙な手口でやってきますので。
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2008/11/28(Fri)
悪質ハッカーによる被害を受け、暫く問い合わせフォームを停止しておりました。
悪質ハッカーによる被害を受け、個人情報漏洩の恐れがあり、暫く問い合わせフォームを停止しておりました。セキュリティシステムを強化し、問い合わせフォームを開始しましたので、問い合わせやガイドブック請求の方は問い合わせフォームに入力の上、ご連絡下さい。 大変お待たせをして申し訳ありません。また、問い合わせフォームよりの入力がうまくいかない場合は直接こちらのアドレス→ info@ara21.jp へ氏名、住所、連絡先をお送りください。折り返し連絡をさせて頂きます。
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2007/12/28(Fri)
外壁通気工法は住宅保証機構では必須事項です。
財)住宅保証機構の性能表示制度では必須事項になっています。 (財)住宅保証機構の性能保証制度で、外壁をサイディング仕上げとする場合は、外壁通気工法は必須事項となっています。住宅にとって、通気性をとって、湿気を外に逃がしてあげると言う事は住宅の寿命及び強度耐久性を持たせる為の最も大切な部分であります。
ところが、通常の建築基準法にはその部分に於いて、明確な法制度がなく、外壁通気工法という仕組みをあまり理解をされないで、住宅を建設をしている建築業者が残念ながら数多く存在しています。建築基準法では外壁については、地震が来た時の2次火災等や隣地の家が火事になった時、火が燃え移らないように、外壁材や軒天材を防火仕様にしなさいという規定があります。
つい、先日、軒天の断熱材が通常の耐火基準に達してなかったと言う事が内部告発により、発覚して、業界全体に激震が走りました。いわゆる偽造断熱材と言って良いでしょう!
外壁材の部分においても、建築基準法でモルタル外壁の場合、厚さを16ミリにしなさいという規定がありますが、残念ながら、その規定を満たしている住宅は少ないようであります。
今まで通常、住宅に使用されている外壁サイディングはセメントとアスベスト繊維が混入されている窯業系サイディングと言われるもので、その外壁サイディングもついこの間、アスベスト問題で有名になりました。
最近、市場に出ている外壁サイディングはノンアスベストと言う事なのですが、アスベスト繊維は外壁材を9ミリとか12ミリという厚さを薄く、製造をしますと強度や耐久性がなくなりますので、アスベスト繊維を混入して、強度を上げる、製法だったのですが、そのアスベストが使えなくなり、そのアスベスト繊維に代わる繊維は今のところなく、強度や耐久性が低い外壁サイディングが出回っているのです。
この窯業系外壁サイディングは施工に関して、充分に注意をしないと、雨漏りになったり、また、雨が漏らないようにするには全体的にシリコンを埋めていくのです。 そのシリコンも耐久性が2〜3年しか持たないので、外からの雨をしのぐには、本来ならば2〜3年にしていかなければならず、また、この窯業系サイディングはモルタル壁と同じく、水を吸いやすいので、外からの雨水の侵入を防ぐには、2〜3年毎に点検をして、外壁塗装などの補修していかなければなりません。
(これも、住宅金融公庫のご案内の中で家を長持ちする為にはというメンテナンスのご案内に明記をして推奨しています)
ここで、今後の外壁メンテナンスにおいて、注意が必要になり、認識しなければならない事があります。
★窯業系外壁サイディングは雨が漏りやすい為、施工に注意が必要であり、施工する場合はしっかりとした同縁材(重たいので、耐えられる強度があって、腐食しにくい素材)を使用して、フックを利用して施工していかなければ、ならない工法ですが、実際はほとんど、木材に直に、釘打ちをされている為、余計に雨漏りの原因になっている事。
★上記のような工法の為、雨が入ってこないようにシリコンで抑えていると言いますか、補修をしているような工法の為、シリコンが切れたら、もちろん、雨水が入ってくる外壁構造になっている事
★モルタル壁もこの窯業系サイディングの外壁の素材は雨水が吸いやすい事(毛細管現象)
★上記に列記した理由により、数年毎に外壁塗装等メンテナンスを住んでいる間、永久にしていかなければならない事
★雨水侵入しないように外壁塗装やシリコンをした際、外壁通気工法で施工をされていない住宅の場合は、湿気を壁内に閉じ込めてしまい、住宅が蒸れてしまい、住宅にとって良くない環境になってしまう事
★住宅を長持ちがさせる為及び地震が来ても安心な家にするには、木材を乾燥させる事
★湿気は外からと中からの両方から入ってくる事。
以上を上げた事を今後の住宅のメンテナンスの注意点として上げられます。
理想的な外壁の構造は外壁を二重構造にして、湿気を自然に外に逃がしてあげる事であります。
(壁側に外側透湿防水シート、中側には防湿気密シートと施工しているという工法がありますが、中からはコンセントや設備等の釘打ち、外側からは釘やタッカーなどで施工していますので、防水と言う部分の機能は穴だらけのシートになってしまいますのであまり意味のないようなものになっております)
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2007/11/07(Wed)
只今!!手抜きリフォーム工事及び欠陥リフォーム工事で被害に遭われた方の相談を受け付けをしています。
最近、手抜きリフォーム工事に関する相談が多く寄せられています。 それも名も売れた大手のグループのリフォーム会社にリフォーム工事をお願いをし、結果的に素人がしたような工事といいますか、悪質で粗悪なリフォーム工事になり、その工事を発注先のリフォーム会社にクレームを申し出るがその会社の顧問弁護士より、信じられない、これで泣き寝入りをして下さいという内容の通知を受け、誠意がない態度で、このような手抜き工事に関する一般消費者を守る相談窓口は今の日本にはなく、弊協会へどうにか解決する方法がないかという相談があり、その実態はあまりにも信じられない内容です。只今この件に関し、相談者より今までの経緯の資料を取り寄せている段階で、近々公開をして、他にも被害者が数多くある様子がインターネットに於いても一部公開されており、この某大手のリフォーム会社の被害に遭われた方の情報の募集をする予定です。当局及び公的機関へ被害に遭われた方が相談で電話をした際、同じリフォーム会社から被害に遭われた方が集って、被害者集団とならないと、動けない様子ですので、情報を正確に収集した段階で近々募集を兼ねて公開する予定です。
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2007/04/09(Mon)
無料リフォーム相談室:悪質リフォーム業者対策室より悪質リフォームや悪徳リフォーム業者の事について
最近もまた、リフォーム工事等など、不当に販売をする悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者が横行をしています、その事に関してお困りの方、無料でご相談を受け付けをしています。 外壁工事・屋根工事・床下工事・耐震工事などのリフォーム工事において、アルミサイディング工事やガルバリウム鋼板の屋根リフォームを通常600万円から700万円のところを宣伝価格で400万円とか380万円になります・・・と言って、この380万円・400万円という金額をいかに安いイメージにさせるかという営業手法・手口で訪問販売してくる悪質リフォーム業者や、この外壁リフォーム工事をすれば、耐震性が2.7倍になるとか、数年〜10年くらいで錆び等が発生して腐食するようなガルバリウム鋼板を20年30年耐久力がありますっと言って、販売する悪質外壁・屋根リフォーム業者。また、床下工事において、原価が5万円くらいしかかかっていない工事を50万円〜70万円で不当な高額金額で販売をしている悪質リフォーム訪問販売業者が増えておりますので、何かおかしいな!と思いになられた方、また、既にご契約されてしまった方、ご相談を下さい。無料でアドバイスをさせて頂いております。
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